車を走らせていると、「柿の木」が何本も見えた。
近くで二人の男の人が、柿の実を収穫されていて、
このままでは、明日は柿の実は無くなると思って・・・
歌の撮影となった。
子供の頃は、
柿の実を腹いっぱい食べていたなぁ。
シブ柿は皮をむいて
紐で吊るして「つるし柿」・・・
これが上手いんだ。
おっと脱線。
もう、この柿の実は収穫されていて、
この風景は、そこにはない。
いぇい!
——-「曲のメモ」————–
「あどけない君のしぐさ」・・・詞:曲 井上陽水
セカンド・アルバム「センチメンタル」より
1972年(昭和47年)
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