ホセ・ルイス・ゴンサレス ギターテクニックノート講座第7回〜左右両手の基礎事項の確認とim交互運動における右手腕のバランス

テクニック

ホセ・ルイス・ゴンサレス ギターテクニックノート講座講座第7回〜左右両手の基礎事項の確認とim交互運動における右手腕のバランス

*テクニックノートについて
クラシックギター学習者のバイブルと言える「ホセ・ルイス・ゴンサレス ギターテクニックノート」(手塚健旨訳/現代ギター社刊)。
巨匠ホセ・ルイス・ゴンサレス氏が書いたこの著作はクラシックギターのテクニックを磨くための必携のものです。フランシスコ・タレガに始まり、セゴビアやレヒーノ・サインス・デ・ラ・マーサなどを通じて継承されてきたクラシックギターのテクニックの奥義を学ぶことができる内容となっています。ですが、著作内に詳しい説明がないことから「どうやって練習を進めていったら良いかわからない」とか「正しい方法で練習できているのか不安」という声も聞かれてきた本なのです。

この動画を見ていただきテクニックノートの正しい使い方を学んでください。各練習の意味や正しい身体の使い方を学びながらじっくりと時間をかけて学ぶことによってクラシックギターを弾くための技術がしっかりと習得できるはずです。

*「現代ギター」2024年4月号の連載「ホセ・ルイス・ゴンサレス ギターテクニックノート講座」(執筆:富川勝智)の内容と連動しております。是非、本誌と合わせてご覧ください。

2024年3月23日、全国書店、楽器店にて発売
現代ギター24年04月号(No.727)

https://amzn.to/3IIpqOo

https://www.gendaiguitar.com/

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*今回の内容について
右手と左手の基礎事項の確認。右手はim交互運動における右手腕の使い方を説明。指と手腕とのつながりはとても大切ですので、じっくりと行ってみてください。タレガ〜リョベートやプジョール、そしてセゴビアへと通じる「腕の重さを用いたタッチ」の基本を丁寧に解説しております。

#クラシックギター #ホセルイスゴンサレス #ギターテクニック #ギター基礎練習

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