今回はクオリティーの高いギターの打ち込みが可能なAmple Guitarの効率的な打ち込みテクニックをご紹介します。今回はAmple Guitar TというアコースティックギターのTaylor 714CEがサンプリングされているプラグインを使います。この音源は実際に僕がアレンジしてリリースされた曲でも使用するくらい気にいっていますが、無料音源で「Ample Guitar M Lite」というMartin D-41がサンプリングされている音源もあり、同じ様な操作で使用出来ますので、今回の動画で気になっていただけたらぜひダウンロードして試してみて下さい。
■Equipment
DAW:Steinberg/Cubase Pro12
Audio I/O:Universal Audio/Apollo Twin X
MIC:Universal Audio/SP-1
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【目次】
00:00 デモ
00:18 S.E.
00:35 はじめに
01:15 コードの打ち込み
01:27 コードトラックの移調
01:52 コードトラックからドラッグ&ドロップ
02:21 キースイッチについて
03:00 パターンのドラッグ&ドロップ
03:36 Ample Guitarのキーを移調
04:20 コードトラックを元のキーに戻す
04:48 終わりに
#dtm #cubase #楽曲アレンジ
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