旭化成DACでの再生DEMO ~ アコースティックギター ソロ ” Samba Pa Ti “

アコースティック

いつもは、ESS Technology社ハイエンド DACチップ ES9038PROを搭載した Astell&Kern KANN CUBE で再生してますが、今回は 旭化成のハイエンドDAC AK4499EQを搭載した FiiO M15で再生。

ESSのDACは暖かい音質で、グッと前に出てくる音がしますが、旭化成のDAC クールな音色です。 音数が少ない アコースティックギターの弦を弾く音は、旭化成のDACの方が合います。

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